<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>USA的母の眠り</title>
      <link>http://www.unm-neurosurgery.org/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 07 Aug 2007 16:34:56 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>お隣の奥さんは五児の母</title>
         <description><![CDATA[
「USAにいる叔母さんは五児の母 」<br/><br/>

はっと気がつくと、お隣の奥さんが、USA式の居間に正座していた。

いつのまに？

いかん、奥の散らかっている部屋を見られたくない、と思って慌てて
フスマを閉めようとしたけど、時すでに遅し。

奥の部屋のUSA式フスマは全開になっていて、すっかり見られた後だった。

万事休す。

と、思ったけれど、


きれいに片付けられていて、ほっとしていた。


それでも、いったい誰が片付けたのだろう？なぞだった。


お隣（といってもそんなに近い距離でもないのだけれど）の奥さんは、５人の子どもを育てあげた立派な人だ。

とても子ども思いのハツラツとした奥さんだ。

奥さんには、すでにお孫さんがひとりいる。

二男が高２の時にできてしまったお孫さんだった。

その当時はちょっと大変なことになってしまったようだけど

今はすっかり落ち着いている。

それにしても、あの時の奥さんの対応はとても立派だった。今でも感心している。


中略


奥さんは、「わたしなんだか疲れた」といって正座をくずし

ごろんと畳に伏せって、スースー寝息を立てて眠ってしまった。


私は、何かかけるものをとあたりを見回しちょうど近くに黄色い布団があって、それを彼女の上にかぶせるところで

目が覚めた。


象徴的な夢？USAにいるおばさんへの思慕？？]]></description>
         <link>http://www.unm-neurosurgery.org/goji.html</link>
         <guid>http://www.unm-neurosurgery.org/goji.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001母の眠り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:34:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>無尽蔵人間キカイダー</title>
         <description><![CDATA[「無尽蔵人間キカイダー」 <br/><br/>

句も歌も詩もなあんにも浮かばなくなってしまった。


その昔あんなに次から次へと浮かんでいたころが、


うそみたい。


でもよく考えれば、

浮かぶ数は最初から決まっていて

それが尽きただけのことかもしれない。





☆<br/><br/>

もう何も出てきやしないこの頭とっくの昔にすでにからっぽ<br/><br/>「 哀愁のカサブランカ 」<br/><br/>

「カサブランカ」を観ようと、映画館に向かっている夢。それがなかなか映画館にたどりつけなかった。歩く歩道みたいな道路が迷路になっていてそこから抜け出せなかった

映画館らしき建物がを見えてはいるのに、なんかもどかしかった。

どうにかこうにかたどりついたら、もう映画ははじまっていて

映画のクライマックスらしきところで、なぜだかメガホンを持った人がスクリーンの前に立ちはだかり

「グループ鑑賞の人はここで終わりです。さっさと出て行ってください」

って追いかえしていた


館内はガラガラになって、気がつくとそこは野外で、私が座ったちょうど前の席に脂ぎった髪の中年男が座ったので、嫌だと思って席を移動していた。


ところで私は、まだ一度も「カサブランカ」を観たことがない。

カサブランカの名ゼリフは、<br/><br/>

「そんな昔のことはもう忘れた。」]]></description>
         <link>http://www.unm-neurosurgery.org/kikai.html</link>
         <guid>http://www.unm-neurosurgery.org/kikai.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001母の眠り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:34:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夢の記録</title>
         <description><![CDATA[「夢の記録」<br/><br/>

<br/><br/>

時間はいつごろなのだろう、あたりはうすぐらかったので、たそがれどきだったのかなあ。

妙にしんみりとした夢だった。



あとは、どこかであったことのある、たぶん上の子か下の子のどちらかの同級生のお母さんだったと思う。メガネをかけていてふくよかな感じの人。その人が出てきて、私と筆談していた。ヘンな夢。

場面はうちの家の中<br/><br/>


☆<br/><br/>

家中の窓を閉めて歩いている夢も見た。部屋という部屋の窓が開けっ放しで
物凄く強い風が吹いていた。各部屋にこたつが置いてあったのも印象的だった。


実際に住んでいる家だったようにも思うけれど、それにしては部屋数が多すぎた。



今週は、なんかいつもより早く終わったような気がする。
忙しかったからかな？


散らかしっぱなしの奥の部屋を片付けなくては片付けなくては、と思いながら、休みの日は、片付ける気力がなくなる。でもなんとか片付けなくては、
あれでは足の踏み場もない。


それにしてもなんで、うちの家には靴下がかたほうづつしかないのだろう。見事に片方だけの靴下がいっぱいある。


片割れたちはどこに消えたのだろう？

まるで真夜中にこっそり誰かが、いたずらで片方の靴下ばかりを持っていってしまっているようなな気さえする。

誰かって誰？



もしかして



座敷わらしとか・・・・。




ねよっと。カエルの鳴き声もまばらになった。カエルも眠り始めているのかなあ。


ただいまもうすぐ午前１時。]]></description>
         <link>http://www.unm-neurosurgery.org/yume.html</link>
         <guid>http://www.unm-neurosurgery.org/yume.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001母の眠り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:34:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>言葉が浮かばない</title>
         <description><![CDATA[「言葉が浮かばない」 <br/><br/>

突然、言葉が浮かばなくなるのは、ストレスのせいだろうか？


なにも書きたくないんだ。書くことなど何もないような気がするし。


書きたくないのに無理して書く必要などどこにもないのだった。



かなりくたびれているのかもしれない


先が知れているし。



なんの先？さあわからん




核ボタンについて論議している夢を見た。論議というほどたいそうなもんでもないけれど、


「核ボタンはきっといつか誰かが押すはずや」<br/><br/>


「どうやって押すのん？」<br/><br/>


「こうやって腕立て伏せしながら、あごで押すんや」<br/><br/>


って、



やっぱ論議でもなんでもないよね。


相当くたびれている？<br/><br/>




「 夢三昧　消えた片割れたち 」<br/><br/>

☆<br/><br/>
夫の母が家に来て、誰かに仏壇の位置がおかしいと言われたので、仏壇の位置を変えている夢。不気味な掛け軸と平行に、山に向かう方向に置きかえられていた。<br/><br/>


でも実際のうちには仏壇はない。<br/><br/>


☆<br/><br/>

夫の悲鳴のような泣き声がしたので、あわてて行くと夫が夫の母にすがりつくようにして、おいおい泣いていた。


「仕事が嫌だ、嫌だよーーー」<br/><br/>


と泣いていた。なんでも意地の悪い上司にひどい嫌がらせをされたみたいだった。]]></description>
         <link>http://www.unm-neurosurgery.org/kotoba.html</link>
         <guid>http://www.unm-neurosurgery.org/kotoba.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001母の眠り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:33:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>契約書に日付けがないばっかりに家を追い出されるなんて</title>
         <description><![CDATA[

「契約書に日付けがないばっかりに家を追い出されるなんて 」
<br/><br/>
夫が長男を自転車で学校に送ってゆく夢を見た。

背広姿で坂道を必死にこいでいった。だけどあたりは薄暗く朝というより夜のような感じだった。

（もちろんこのことは目が覚めてから気がついた次第）


夢の中の私はそんな二人を途中まで走りながら見送っていたけど途中で息が続かなくなったので家に引き返すことにした。


家に戻ると、クレーン車とかパワーシャべルとかがいつのまにか入ってきていて、家が取り壊されはじめていたので、びっくりした。


あわてて中に入ろうとすると、中のものもいっせいに運び出されようとしていた。

「ち、ちょっと何してんのん？」


と取り乱しながら近くで指示を出していたおっちゃんに問いただすと


「この家の契約書は日付けが書いてなかったので無効や。はよ出て行ってんか」


と突き放すように言った。


「そんなあほな、そんなあほな、そんなあほな」


なぜかライトバンに乗って戻ってきた夫に


「家が、家が、家がこわされて、家具が家具がもっていかれてしまう」


と車の窓をバンバンたたきながら


声にならない声で訴えていた。





そこで夢は終わった。うなされかけていたようだ。


ゆーうつな朝。


それでなくても、


雨の日の月曜日なのに]]></description>
         <link>http://www.unm-neurosurgery.org/keiyakusyo.html</link>
         <guid>http://www.unm-neurosurgery.org/keiyakusyo.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001母の眠り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:33:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>眠りを妨げるくだらない考え</title>
         <description><![CDATA[
「眠りを妨げるくだらない考え 」<br/><br/>

結局ほとんど一睡もできなかった。

どうでもいいようなことばかりがぐるぐる頭の中をめぐって


眠れなかった。


寝たのが１時過ぎだったので、早く寝ないと早く寝ないととあせって

ますます眠れなくなった。


あせって寝ようとするとかえって、どうでもいいようなことを考えてしまって眠れなくなるようだ。さいあく。


ほとんどがセールストークをあれこれ考えていたのだ。あほみたい。

ああいわれたら、こう切り返してみようとか

ちょっとあいさつを変えてみようとか


あれこれあれこれ考えて全然眠れない


ひつじの変わりに


契約が一件とれる、契約が二件とれる


と数えてみたけど


途中むなしくなってやめた。


するとますます眠れなくなった。


だんだんとあたりが明るくなるのが


とても恐ろしかった。


私はぐっずり眠らないといけないカラダなのだと思い込んでいるというところが

まだどこかにあって、

眠れないということは私にとって何よりの恐怖なのだった。]]></description>
         <link>http://www.unm-neurosurgery.org/nemuri.html</link>
         <guid>http://www.unm-neurosurgery.org/nemuri.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001母の眠り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:33:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ＦＡＸ取り付けるアクション俳優</title>
         <description><![CDATA[「ＦＡＸ取り付けるアクション俳優」 <br/><br/>

とても大きなお屋敷に、何人かでＦＡＸの設置に行く夢を見た。

ＦＡＸ取り付け部隊のリーダーはなぜか俳優の館ひろしさんだった。


高いところに上ってＦＡＸを取り付けたはった。ごくろうさん。


館さんがＦＡＸを取り付けてはる間に、そこの屋敷の女主人が、お部屋をあっちこっち案内してくれた。

すごい数の部屋があった。あまりの数なのでもう見て回るだけでへとへとになっていた。

やっとこさ元に戻っていた時はもうクタクタだった。


あいかわらず館さんはＦＡＸをとりつけてはった。


女主人はニコニコして言った。

「これで終わりだと思うでしょう思うでしょう？ところがまだあるのよ～じゃ～ん」<br/><br/>


と扉を開けるとその奥にまだいくつか部屋があったので、うんざりしていた。



すると突然、実家の父が出て来て、


「見たぞ、見たぞ、ばっちり見たぞ、○○さんの作ったザルのＣＭ。
いやあさすが名人、見事なザルやったわ。と感心していたと、おまえから
○○さんに言うといて」

父はそれだけ言うとどこかに消えた。


はっとテレビを見ると、ザルのどアップが写っていた。<br/><br/>


「あ、おとん言ってたの、このＣＭのことかなあ」


とテレビに映った大きなザルを見ながらそう思っていた。



館ひろしさんがＦＡＸの取り付けを終わらないうちに目が覚めてしまった。




けったいな夢だったけど、なんか日差しが穏やかで、心地よい夢だった。


それにしても不思議でしょうがないのは、なんであんな高いところにＦＡＸをとりつけていたのかということ。]]></description>
         <link>http://www.unm-neurosurgery.org/fax.html</link>
         <guid>http://www.unm-neurosurgery.org/fax.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001母の眠り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:31:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>人差し指の絆創膏のおかげで玉の輿</title>
         <description><![CDATA[「人差し指の絆創膏のおかげで玉の輿」<br/><br/>


夢の中に、右手の人差し指に絆創膏をした黒髪の若い女が出できた。

思いつめたような目が、印象的な美しい女だった。

彼女は右手の人差し指の絆創膏を気に入られて、ある大富豪の息子に嫁ぐことになっていた。玉の輿だ。


彼女の家は極貧で、彼女の下に弟や妹が何人かいた。


「この右手の人差し指の絆創膏がなかったら、今頃このまま極貧生活さ」


女は、右手の人差し指の絆創膏を見せびらかせながら、弟や妹たちに向かって話していた。<br/><br/>



なんだかわけわからんかった。まあ夢だし。<br/><br/>



☆<br/><br/>

心が傷だらけで血を流している


ような気分。


心が流す血は赤ではなくて白いような気がする。


そんな気がするだけ。


心から白い血を流し続けている。


心にも効く痛み止めがあればいいのに。


あまりに心が痛むと呼吸さえ苦しくなる。


このまま息絶えてしまえばよいのにとさえ思う。


空を見たら白っぽかった。]]></description>
         <link>http://www.unm-neurosurgery.org/hitosasi.html</link>
         <guid>http://www.unm-neurosurgery.org/hitosasi.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001母の眠り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:31:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>息もできないほど傷つくということ</title>
         <description><![CDATA[「息もできないほど傷つくということ」<br/><br/>、

昨日は起きているのもうんざりでずっとほとんど布団の中にいた。

なんにもする気がおこらなかった。


あることにひどく傷ついていた。もう本当に苦しかった。


わたしは傷ついて息もできないほど♪


という歌の文句があるけれど


ほんとうにそうだと思った。


あまりに傷つくと、息が苦しくなってしまう。息を吸うたびに、心のひび割れた部分に、その息が張り込み、傷むのだ。



なんだかものすごく大げさに書いてしまっているような気もする。


でも息が苦しくなったのはほんとうだし、なんにもする気が起こらなくなってしまったのもほんとうだ。



けれど傷つく心持ち続けたい♪


という歌の文句もあるけれど、


私は嫌だ、そんな心なんて持ち続けたくない！！！！！！！


もう傷つくのはたくさんだ。たくさんだ。たくさんだ。たくさんだ。



<br/><br/>









「ロケット 」<br/><br/>

☆<br/><br/>

ロケットが東の空に向かってものすごい勢いで飛んでゆくのを見ていた。

しばらくしたら戻ってきて、空中で爆発してしまった。


その時私たちは野原にいて、その光景を見ていた。


さほど驚くこともなく淡々としていた。


野原にいた誰かが

「夕焼けがきれいだねえ」と言った

また誰かが

「さ、花火続けようか」と言った。



ああそのほかにもたくさん夢を見たのに、もう思い出せない

なんかすごく損した気分

まあいい、思い出したら、また記しておこう。]]></description>
         <link>http://www.unm-neurosurgery.org/iki.html</link>
         <guid>http://www.unm-neurosurgery.org/iki.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001母の眠り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:30:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>筆力強化養成ギブス</title>
         <description><![CDATA[「筆力強化養成ギブス」 <br/><br/>

書き表したいけれど、うまく書き表せそうにないようなことがいっぱいある。

それらを自由自在に書き表せたら、ああ、どんなに楽しいだろう。

想像しただけで、わくわくする。


無理だ。


だいいちにめんどうだ。書くことがめんどうになってしまっては、もうおしまいだろうけれど。

すっごいシュールな夢の話とかうまく書き表せたら楽しいだろうになあ。


筆力強化養成ギブスみたいなのがあればなあ。<br/><br/>


「どこへ消えた？あの頃の情熱と意欲 」<br/><br/>

５月になっても何も変わらない

ちょっと生活パターンを変えたいと思っていたのに


あいかわらずウダウダしているだけ


って、今日はほとんど日中眠っていた


三日も過ぎてしまったんだなあ


「あなたを想う恋のうた」

という歌集を読んでいた。


これは、悲恋物語委員会主催で一般公募された歌の受賞短歌作品集だ。



思えばあの頃は、たくさん歌を作っていた。夢中でいっぱい作っていた。

そしてできた歌をあっちこっちの雑誌や新聞に投稿するのが趣味だった。



今の自分にはとうていできそうにないことだ。


どこへ行ってしまったのだろう？あの頃の情熱。あの頃の意欲。



やはり


歌も詩も句も

こんなすさんだ心じゃ生まれないのかな？



どうでもいいけど、今、
「さらりとした梅酒」を飲んで顔が真っ赤だ。


昼間寝すぎて、目が冴えて、まだまだ眠れそうにない。


ただいまもうすぐ午前１時。]]></description>
         <link>http://www.unm-neurosurgery.org/gibusu.html</link>
         <guid>http://www.unm-neurosurgery.org/gibusu.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0001母の眠り</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Aug 2007 16:29:52 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
