言葉が浮かばない
「言葉が浮かばない」
突然、言葉が浮かばなくなるのは、ストレスのせいだろうか?
なにも書きたくないんだ。書くことなど何もないような気がするし。
書きたくないのに無理して書く必要などどこにもないのだった。
かなりくたびれているのかもしれない
先が知れているし。
なんの先?さあわからん
核ボタンについて論議している夢を見た。論議というほどたいそうなもんでもないけれど、
「核ボタンはきっといつか誰かが押すはずや」
「どうやって押すのん?」
「こうやって腕立て伏せしながら、あごで押すんや」
って、
やっぱ論議でもなんでもないよね。
相当くたびれている?
「 夢三昧 消えた片割れたち 」
☆
夫の母が家に来て、誰かに仏壇の位置がおかしいと言われたので、仏壇の位置を変えている夢。不気味な掛け軸と平行に、山に向かう方向に置きかえられていた。
でも実際のうちには仏壇はない。
☆
夫の悲鳴のような泣き声がしたので、あわてて行くと夫が夫の母にすがりつくようにして、おいおい泣いていた。
「仕事が嫌だ、嫌だよーーー」
と泣いていた。なんでも意地の悪い上司にひどい嫌がらせをされたみたいだった。