言葉が浮かばない

「言葉が浮かばない」

突然、言葉が浮かばなくなるのは、ストレスのせいだろうか? なにも書きたくないんだ。書くことなど何もないような気がするし。 書きたくないのに無理して書く必要などどこにもないのだった。 かなりくたびれているのかもしれない 先が知れているし。 なんの先?さあわからん 核ボタンについて論議している夢を見た。論議というほどたいそうなもんでもないけれど、 「核ボタンはきっといつか誰かが押すはずや」

「どうやって押すのん?」

「こうやって腕立て伏せしながら、あごで押すんや」

って、 やっぱ論議でもなんでもないよね。 相当くたびれている?

「 夢三昧 消えた片割れたち 」



夫の母が家に来て、誰かに仏壇の位置がおかしいと言われたので、仏壇の位置を変えている夢。不気味な掛け軸と平行に、山に向かう方向に置きかえられていた。

でも実際のうちには仏壇はない。



夫の悲鳴のような泣き声がしたので、あわてて行くと夫が夫の母にすがりつくようにして、おいおい泣いていた。 「仕事が嫌だ、嫌だよーーー」

と泣いていた。なんでも意地の悪い上司にひどい嫌がらせをされたみたいだった。

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