夢の記録
「夢の記録」
時間はいつごろなのだろう、あたりはうすぐらかったので、たそがれどきだったのかなあ。
妙にしんみりとした夢だった。
あとは、どこかであったことのある、たぶん上の子か下の子のどちらかの同級生のお母さんだったと思う。メガネをかけていてふくよかな感じの人。その人が出てきて、私と筆談していた。ヘンな夢。
場面はうちの家の中
☆
家中の窓を閉めて歩いている夢も見た。部屋という部屋の窓が開けっ放しで
物凄く強い風が吹いていた。各部屋にこたつが置いてあったのも印象的だった。
実際に住んでいる家だったようにも思うけれど、それにしては部屋数が多すぎた。
今週は、なんかいつもより早く終わったような気がする。
忙しかったからかな?
散らかしっぱなしの奥の部屋を片付けなくては片付けなくては、と思いながら、休みの日は、片付ける気力がなくなる。でもなんとか片付けなくては、
あれでは足の踏み場もない。
それにしてもなんで、うちの家には靴下がかたほうづつしかないのだろう。見事に片方だけの靴下がいっぱいある。
片割れたちはどこに消えたのだろう?
まるで真夜中にこっそり誰かが、いたずらで片方の靴下ばかりを持っていってしまっているようなな気さえする。
誰かって誰?
もしかして
座敷わらしとか・・・・。
ねよっと。カエルの鳴き声もまばらになった。カエルも眠り始めているのかなあ。
ただいまもうすぐ午前1時。